校閲ガール河野悦子のキャスト登場人物&あらすじ結末・感想ネタばれ

2016年秋の水曜22時枠日本テレビ系ドラマ
「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」。

原作は雑誌『ダ・ヴィンチ』で話題を呼んだ人気作品、
宮木あや子さんの「校閲ガール」です。

憧れのファッション雑誌の編集者を夢見て根性と気合で入社したのに
ものすごく理不尽な理由で校閲部に配属された主人公。

その理不尽な理由とは、名前が似ているということ。

「河野悦子(こうのえつこ)⇒あだ名はコウエツ⇒仕事も校閲」

そんな理不尽な状況にも屈することなく
ド派手はファッションと気合と根性で自分の道を切り開く。

そんな主人公を石原さとみさんが演じます。

あらすじや登場人物・キャストを見ていきましょう。

「校閲ガール」あらすじ

聖妻女子大学というお嬢さまが通う女子大を卒業後、
憧れの女性ファッション誌の編集者を夢見て
大手出版社の景凡社に入社した主人公の河野悦子。

夢をもって入社したにもかかわらず、
名前が校閲っぽいという謎の理由で校閲という地味な部署に配属されます。

しかしそんな環境にはめげず
ド派手なファッションで校閲という仕事の枠を超えた働きを見せる。

そんなところからドラマはスタートします。

登場人物・キャスト

景凡社の校閲部を舞台に、
同僚や上司や作家が登場します。

河野悦子:石原さとみ

大手出版社「景凡社」の校閲部に所属する入社二年目社員。

本郷大作:?

還暦間近のミステリー小説作家。エロミスと呼ばれる作品を書く大御所。
悦子はある時、この男の原稿に変わった点を見つける。

本郷先生の妻:?

本郷大作の愛する妻。悦子とはソリは合わず、最初は苦労させられる。

校閲部長:?

エリンギに似た校閲部の部長。夢も希望も持たず頼りにもならず。

米岡:?

校閲部の同僚。

貝塚:?

本郷大作を担当する編集者。

河野悦子以外の登場人物を一体誰が演じることになるのか。

大変楽しみです。

ロケ地

ロケ地は主に都内が中心ですが
北海道でもであることが分かってきています。

参考記事 → ドラマ「校閲ガール」のロケ地情報

石原さとみさんのファッションがどんな舞台で輝くのか。

情報が入り次第、アップしていきたいと思います。

各回の見どころと結末・感想

こちらも情報が判明次第、
アップしていきたいと思います。

第1話
第2話
第3話
第4話
第5話
第6話
第7話
第8話
第9話
第10話
最終回
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